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    <title>一つ願いが叶うならば、幸せと知恵と善良の一心を皆に。</title>
    <description>一人一人誰しもが、天からの使命を担っている。
　　　　　　　　　　　　　決してそのことを忘れるではない。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

ここに来る皆がその役割を果たし、天に帰れるよう願う。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真髄を見極めるこのBlogへようこそ。

</description>
    <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>最後の記事</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;&lt;br /&gt;
１９日にお話し致しましたように、今回でThe　last oneの記事になってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このBlogの題名どおりに、『一つ願いが叶うならば、幸せと知恵と善良の一心を皆に』に最終的には近づいたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近々、私は勉強に打ち込まなければならず、今いる場所から一旦離れ自分の部屋に戻るために、このBlogへは携帯からの管理のみとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつの日か、また、新たな場所でMy Blogを歩まなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の記事に関してだけを全削除をすると申し上げたのですが、３０記事あたりを削除したところで、やめておきました。&lt;br /&gt;
申し訳ないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、削除された中において有難きコメントを沢山くださった方のお言葉は、心して私の胸に保存させて頂きます。&lt;br /&gt;
有難う御座いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島千恵さんでこのBlogは最終回を迎えられました。&lt;br /&gt;
その千恵さん宛てのコメントは、必ずや全て届くでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;（コメントに関しては、常時受け付けています。）&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
奇しくも、本日、父方のおじいさんが、癌で他界した日（命日）でもあります。&lt;br /&gt;
『痛い痛い、家に帰りたい』と言って、病院から家に連れ出し車の中で息を引き取ったという、父への悲しみの過去も毎年やってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして更に、今日見た夢の中で、イエスキリストと、聖母マリアが像の姿で出てきて私にメッセージをくれました。&lt;br /&gt;
それは、『迷いを受けたならば、私の頭に手を翳しなさい』という文字を首から吊り下げていた。&lt;br /&gt;
その夢の中で、私がそのように手を翳した時に、夢から覚めたので、一体何を言いたかったのかを私は察知は出来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢の中で、神仏等に関したのは時折見るのですが、”イエスキリストと聖母マリア”を見たのは生まれて初めて。しかも、一緒に居たというのは驚きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、像の周りに５人ほど人が居たのですが、見覚えもないし、その場で会話も一切しなかったので何気に気になるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未来で待ち受ける良き協力者なのか？！？&lt;br /&gt;
それとも、すでに亡き人で天にいる人だったのか？&lt;br /&gt;
確かに風景は天国にも感じた。&lt;br /&gt;
しかし、それだけは（その人達）、霊感がどうしても働かなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話しは大いにそれて・・・&lt;br /&gt;
superman（カルエル）は、父にこう言われた。&lt;br /&gt;
『正しい方向へ導く者がいない、カルエルが皆を導くのだ』というような感じで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はカルエルではないが、&lt;br /&gt;
人々が真髄を求め、さ迷う魂が永遠にある以上、私は、”とある部分において”は訴えかけて行きたいと存じ上げますので、何処かでまた私を見かけたならば、宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、Thx for reading this blog!!!&lt;br /&gt;
This the fourth blog is the end.&lt;br /&gt;
good bye to all. and...gl to u2:)&lt;br /&gt;
ty.&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>多大な愛ゆえに、暴走したアクセス</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;&lt;br /&gt;
このBlogで１９日に書かせて頂いた、長島千恵さんに関した暖かい皆様のアクセスの続き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.superaerastokyo.blog.shinobi.jp/chiesama2.GIF&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.superaerastokyo.blog.shinobi.jp/Img/1184942109/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう、ここまでの数字に及んでしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日より、ようやくほとぼりが冷めたようではありますが、未だにアクセスはあります。&lt;br /&gt;
私のBlogでさえ、ここまでの数があったのですから、他の人も相当だと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島千恵さんのお言葉は、ある種、永遠のお言葉だとも感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代社会において、不自由が少ない日本、そして健康であるがゆえに、何に対しても感謝の念が不足しがちです。&lt;br /&gt;
それ故に、不自由な生活、過酷な病人が自分の目に見えない部分で必死に闘い続けているという背景も、見過ごしがちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人々に同じ苦しい境遇に立たされないよう、最後の力を振り絞って伝えた千恵さんのあの言葉と映像メッセージには、皆さんも生きている感謝の気持ちを新たに実感され、また行動にさえも出たと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その千恵さんの言葉は、共に永遠に生き、そして沢山の人々の強い命綱になったに違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『千恵さん、有難うございました』の一言が、何よりも最大の供養になり、そして、人々が残された人生を全力で生きるのが、神への喜びの道なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時に、人間も動物も命あるものは、死をもって人々に伝えなければならない使命を担っていることもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その千恵さんの死を決して無駄にはさせないよう、人を助け人を愛し、頑張って行（生）きましょう。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color:#6699FF&quot;&gt;コメント欄には、『余命１ヶ月の花嫁』をダビングさせて欲しいという声がありますので、ご協力出来るお方は、甲乙共に一切の事故等がないようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
私は一切の責任を負いかねますので、ご了承くださいませ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color:#FF00FF&quot;&gt;そして、更に、コメント欄の人々の中において、現在、闘病中の方もいらっしゃいます。&lt;br /&gt;
そのお方達にも、しっかり耳を傾けて、出来る範囲の事がありさえすれば、協力をお願いしたいと私から大きく申し上げさせて頂きます。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何卒、宜しくお願い申し上げます。</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E5%A4%9A%E5%A4%A7%E3%81%AA%E6%84%9B%E3%82%86%E3%81%88%E3%81%AB%E3%80%81%E6%9A%B4%E8%B5%B0%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>このアクセス数も、愛された証と愛の証明</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;&lt;br /&gt;
やっと、昨日放送された千恵さんを録画したものを朝方5時に見終わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、&lt;br /&gt;
私がHpやBlogを扱って以来、生まれて初めての一日の超越したアクセスがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論のこと、皆様が目指した検索言葉は『長島千恵さん』ご本人を求めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この数字を、私は天にいるご本人に見せてあげたいくらいです。&lt;br /&gt;
ご本人も、Blogをしていたのですから、きっと喜ぶでしょうね、この数字を見たら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のこのBlogの通常のアクセス数は、&lt;br /&gt;
Page View : 22&lt;br /&gt;
Visit : 10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くらいが平均（笑）で、静か～なBlog運営となっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、リファラでなく、正真正銘のアクセス数に見受けられる、その数字の様子は、&lt;br /&gt;
７/１４以前にも多々ありましたが・・。&lt;br /&gt;
７/１５　Page View : 129　　　Visit : 56&lt;br /&gt;
７/１６　Page View : 891　　　Visit : 340&lt;br /&gt;
７/１７　Page View : 837　　　Visit : 338&lt;br /&gt;
７/１８　Page View : 12,187　 Visit : 6,657&lt;br /&gt;
７/１９　現在進行中なので後に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と一気にTV放送と同時にアクセス数が頂点に達した模様です。&lt;br /&gt;
現在も沢山の方々がこのBlogを閲覧しに来られています。&lt;br /&gt;
（履歴の中にはTBSの方々も以前にあった模様）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご主人様（太郎さん）、IT業界にいらっしゃるとのことで、このBlogへ検索に来られてこの数字をご覧ください。&lt;br /&gt;
アクセス数値で、奥様と比例比較させるのは極めて失礼なのですが（申し訳ないです）、&lt;br /&gt;
奥様は、この数字が示したように、沢山の人からの愛で”この数字以上に埋もれました”。&lt;br /&gt;
沢山の愛が、千恵さんとその関係者に行ったのですよと。&lt;br /&gt;
それに、なにも私のBlogだけではないはずです。&lt;br /&gt;
大勢の人々も書かれていらっしゃいますし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その旨を、亡き奥様へお伝えくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7/18のアクセスの状況では↓（忍者ブログ様の一部アクセス状況を画像を保存して、切り取りました）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.superaerastokyo.blog.shinobi.jp/chiesama.GIF&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.superaerastokyo.blog.shinobi.jp/Img/1184803725/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとここで、&lt;br /&gt;
もう一度、申し上げさせて頂きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、長島千恵さんご本人様・ご親族・ご主人・千恵さんのご友人・TV関係者ではございません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって、何かしら誤解されていらっしゃるお方がいらっしゃいましたら、深くお詫び申しあげます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の日記で綴ったように、私も以前にTBSのそのVTRを拝見して、皆様同様、一心が新たに動かされたような一人なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか、私のBlogでコメントを頂いたのが不思議で尚且つ恐縮ですので・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、このアクセス数を思って感じたことは、長島千恵さんという女性の魂の声と叫びというものは、強烈に日本列島横断をしたのではなかろうか！と察し、このBlogを長島千恵さんご本人に捧ぐ為に、私に関してのBlog日記だけを全て削除したいと、現在思っております。&lt;br /&gt;
そして、本当ならばこのBlog自体をもうそろそろ削除しようと一ヶ月くらい前から思っていたのですが、千恵さんの事だけをそっと残して置いておこうかと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島千恵さん、及び関係者様には、相応しくないその他の私の言葉日記が多々あり大変失礼になることを考えた上での決断です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメント欄に私は途中まで返答させて頂きましたが、私がそれにレスするのは、なにかと・・・思い、止めておきました。&lt;br /&gt;
また、録画を忘れた方もいらっしゃるようで、TBSさんは再放送をいつかされてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
例のYouTubeに出て来る日があるのかなぁ！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島千恵さんは、すでにカルマを全て吐き出しました。&lt;br /&gt;
人々に大きな勇気と希望を与え、人を心から愛することを教え、そして、日々の感謝の気持ちを重々噛締めて生きて行くようにという感じで、自らの尊い命をもって、人々に良きメッセージを解放ったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、最終的に長島千恵さんは、日本中の知らない人々からまでもから、沢山の愛を貰ったのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長文・乱文、大変失礼を致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color:#FF33FF&quot;&gt;(&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;天に召された長島千恵さんへ&lt;/span&gt;)&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
私からも一言言わせてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『千恵さん、初めまして。T.Kと申します。&lt;br /&gt;
たまたま車の中に居て、その存在をTVで知りました。第一話の時、強烈に私の心が揺れ、そして第二話をゆっくり家で拝見させて頂き、そしてBlogに綴らせて頂きました。&lt;br /&gt;
そうしましたら、徐々に沢山の人々で溢れかえってしまい、ご本人様・ご親族並びに関係者様方達にも、ある意味ご迷惑をお掛けしたかもしれません。申し訳ございません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千恵さんのお名前は、恵みが沢山あるようにと名づけられたそうで、その名の通り、沢山の愛で恵まれましたね。&lt;br /&gt;
良きご親族を初め、ご主人様（彼氏様）や知人達に愛で囲まれて、とても幸せな人生を送れたに違いはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はがんではありませんでしたが、4年前に、死の淵をさ迷ったことのある地獄の苦しみを重い存分味わいました。&lt;br /&gt;
人が大病をした時に、初めて分かるあの領域には、私も千恵さん同様に入り、そして感じ、そして悟りを思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、私の場合は死ななかった。&lt;br /&gt;
霊魂の世界を昔から知っていた私は、あの光に自ら行かず、死の数時間を全身全霊で戦い、また、この世に復活してしまったのです。&lt;br /&gt;
こともあろうに、天は千恵さんのように優しさ溢れる人を連れ去り、そして、私のような大したこともない人間へもう一度人生を歩ませるなんてと思う次第であります。&lt;br /&gt;
天に召されたから、今はすでにその法則をご存知であろうと思われますが、やはり、カルマの消化と使命を未だに背負っているのだと実感しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一度、あの苦しい死の淵を歩かせられると思うと、非常に嫌なのですが、これも宿命なので残りの人生を、私なりに頑張って行きたいと思うのです。&lt;br /&gt;
もしかしたら、来年に迎えが来るかもしれませんし、この先５０年以上も生きるかもしれません。&lt;br /&gt;
現状でも、やられた脳のダメージは極めて重いので、日々生きているのが精一杯なのですが、私も残された日と更に戦い、何かしらの形で人々に貢献出来たらと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千恵さんが果たした役割にはほど遠いもの、頑張ってみたいと思います。&lt;br /&gt;
この娑婆の世界、本当にお疲れ様でした。&lt;br /&gt;
そして有難うございました。&lt;br /&gt;
ゆっくり天でお母様と幸せな日々をお過ごしくださいませ。&lt;br /&gt;
gl to u and me! thx all』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E6%95%B0%E3%82%82%E3%80%81%E6%84%9B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%A8%BC%E3%81%A8%E6%84%9B%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>コメントの名前</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;&lt;br /&gt;
T.Kさんが何人もいらっしゃいましたようで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申し訳ございませんが私のニックネームと同様でしたら、恐縮ですが、ちょっと違ったニックネームでお願い出来ないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何卒宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E5%90%8D%E5%89%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>新潟県中越沖地震の余震注意時間帯を・・。</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;　&lt;br /&gt;
3年前の中越地震より、揺れた時間は短かったものの、横揺れが大きかったと言われる今回の中越沖地震。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回も大きなつめ跡を残した大きな地震。&lt;br /&gt;
まずは、多くの被災された方々、亡くなられた方々もいらっしゃるので、極めて非常に残念です。&lt;br /&gt;
心よりご冥福をお祈り申し上げますと共に、被災された方々も元気を出して希望を前向きに持って頑張って欲しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、余震は最大１週間。&lt;br /&gt;
この”１週間は私が以前に定義”した言葉。&lt;br /&gt;
TVの誰か、、、『この１週間』という言葉を真似して使っていた。&lt;br /&gt;
まぁ、良いだろう・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また更にそこから推測予知すると、私の以前からの定義で、地震が起きた６時間後を目安にし、その６時間周辺を注意時間帯として行動することが望ましいのだが、今回のようにあまにりも大きな地震の場合、更に、その6時間後周辺時間帯から、２と４時間起きに大きな注意をしていれば良いと”あくまでも私は”そのように感じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを、ピーク時である4日間（４日目）を完全注意し、その４日間を超えたら、通常の6時間周辺時間帯毎に注意して、最大の１週間を超えるまで我慢せざるを得ない状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が定義する余震の注意はそうなのです。&lt;br /&gt;
台風の後であるが故、そのうえ更に雨が降ってくる為、地盤の注意をしなければならず、困難を極めた大きな注意が必要なので、常に気を張らなければならず、身体の疲労には十分注意されてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2時間毎周辺時間帯を４日間注意するのは、言葉で言うのは簡単だが、現実問題、究極に辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういった時こそ、以前から私が申し上げていたように、普段の家族会議の結果が力を発揮するのです。&lt;br /&gt;
家族間、その周りの人々で交代交代に助け合う努力を願ってやみません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〔ここからは、&lt;strong&gt;地震予知が出来る者&lt;/strong&gt;だけがご一読ください。〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震予知をやめてしまった私には、今回の地震も心苦しいものがある。&lt;br /&gt;
昨日の午後5時には、地震雲が新潟方面にあった。&lt;br /&gt;
そして更に、今朝方の朝日とその空を見た人はいるだろうか？&lt;br /&gt;
それで、地震が来ると感じた人もいるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのごく少数のとある能力ある人たちに伝えたい。&lt;br /&gt;
この世の中、予知を信じない人間が圧倒的に多いため、予知をしても無駄だと思ってしまう人が大半を占め、自分だけが気づいていても自粛してしまうだろう。&lt;br /&gt;
（その他の要素もあるが。）&lt;br /&gt;
そういう人物をネットの世界で多々見てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震が来るとほんと分かっているというのに、来るであろうと感じたのに、どうしても綴らない自分に苛立ちを覚えるのではなかろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本政府もさることながら、気象庁も予知というものに関して認めさせようと努力を怠っている結果の上に、毎回死者と犠牲者を出す結果になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もういい加減そろそろ、政府も気象庁も、そして一般人も自然から予知を学ぶことを重点におかないと、これ以上の惨劇を防ぐことが出来ず、悲しい歴史を刻む事であろう。&lt;br /&gt;
もっともっと、ひどい大地震が今後も沢山来ると、誰しもが知っているのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予知能力を持っていて、時間がある人に言いたい。&lt;br /&gt;
予知は、人を災から回避させる力を持つ。&lt;br /&gt;
その念頭の上で、そのような能力を発揮して頑張っているのだから、政府もそのようなものの後押しが必要だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力を持つ者は、ある一部の人からの批判が生じようとも決して迷うことなく率先して実行に到って貰いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変人扱いされても、そのとある人、たった一人が信じて難から逃れられるのであるならそれで良いと思う。&lt;br /&gt;
見に見えない大きな功績を残したのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、最近、地震予知を綴ってない。&lt;br /&gt;
こないだ久し振りに軽い予知をしただけである。&lt;br /&gt;
勿論的中をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故に止めてしまったのかというと、今、あまりにも自分の不規則な時間帯バラバラの生活であり、予知を中途半端にしたくなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうちに、またたった一人で再始動する”つもり”であるが、今後の自分の人生を予知することは出来ないので（先に待ち受ける未来は自分自身の努力と行動で全てが決まるのだから）、その再始動の時期はいつになるのかが見えて来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって、孤独に戦う能力を持つ者へ最後に言いたいが、&lt;br /&gt;
勿論、混乱を招かせないように示すような予知を是非、諦めずに今後も頑張って欲しいと願う。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E6%96%B0%E6%BD%9F%E7%9C%8C%E4%B8%AD%E8%B6%8A%E6%B2%96%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%81%AE%E4%BD%99%E9%9C%87%E6%B3%A8%E6%84%8F%E6%99%82%E9%96%93%E5%B8%AF%E3%82%92%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>相変わらず文字が消えるこのBlog</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
未だに文字が消えている箇所があちこちあるので、空白が開いているなぁと思ったらドラッグすると文字が出現します。&lt;br /&gt;
前文をご一読されないと勘違いされるような文章も多々ありますので宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、面倒なのでNewBlogも考えられないです・・。&lt;br /&gt;
公務員試験を終えたら、移転しようかなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E7%9B%B8%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%9A%E6%96%87%E5%AD%97%E3%81%8C%E6%B6%88%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%AEblog</link> 
    </item>
    <item>
      <title>がんを光で診断</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;　&lt;br /&gt;
『&lt;strong&gt;＜がん＞光で診断　組織採取せず治療法選択　米研究チーム&lt;/strong&gt;』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月14日15時5分配信 毎日新聞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;span style=&quot;font-size:120%&quot;&gt;がんの組織を体内から採取しなくても、どの抗がん剤が効くかを確認したり、転移場所を推定できる画像診断技術を、小林久隆・米国立衛生研究所主任研究員らの研究チームが開発した。特定のがんと結びつく性質のある抗体に蛍光物質を載せて注射し、近赤外線をあてて光らせる方法。一度の画像診断で、複数のがんについて同時に適切な抗がん剤を選ぶことを可能にする技術で、９月の米国分子イメージング学会で発表する。&lt;br /&gt;
　研究チームは、肺がん、乳がん、大腸がん、甲状腺がんの４種類のがんを対象に実験した。各がんごとに、抗がん剤が効くタイプなら結合する抗体を用意し、蛍光物質を載せた注射剤を作成。タイプごとに蛍光物質の種類を変えた。同時に４種類のがんを発症させたマウスに静脈注射し、近赤外線をあてると、それぞれのがんの場所を異なる色で光らせることができた。&lt;br /&gt;
　また、直径約９ナノメートル（ナノは１０億分の１）の人工の分子に、蛍光物質を載せた分子を作成。マウスに注射すると、この分子はリンパ液に乗って流れ、近赤外線をあてると光るため、どこのリンパ節に到達したかが分かった。この分子をがんのそばに注射すれば、転移のルートや転移先の推定が可能になる。&lt;br /&gt;
　小林研究員は「痛い思いをしなくても、複数のがんを１回で確認でき、患者の負担が軽くなるはずだ。５年程度で実用化できるとみられ、ＰＥＴ（陽電子放射断層撮影）など従来の画像診断より、個々の患者に適した治療を選択する診断が可能になるだろう」と話している。&lt;/span&gt;【永山悦子】 &lt;br /&gt;
最終更新:7月14日15時10分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo!ニュース・毎日新聞より引用&lt;br /&gt;
ソース元&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070714-00000037-mai-soci&quot; title=&quot;Yahoo!ニュース・毎日新聞へ飛びます&quot;target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#ff9900&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;strong&gt;＜がん＞光で診断　組織採取せず治療法選択　米研究チーム&lt;/strong&gt;&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガンは、いかに患者の負担を減らすかが大きなポイント。&lt;br /&gt;
この研究チームが発見した手法なら、一回で複数のがんを確認出来るということらしいので、画期的な診断方法だ！&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E3%81%8C%E3%82%93%E3%82%92%E5%85%89%E3%81%A7%E8%A8%BA%E6%96%AD</link> 
    </item>
    <item>
      <title>長島千恵さんが、２時間スペシャルで帰ってくる。</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このBlogでも、TBS/イブニング・ファイブを見て、５月１２日に書かせて頂いた、『長島千恵さん』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前から、その長島千恵さんに関して知ろうと多数の来客閲覧があり、私ごときの文章で恐縮しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご本人とは、知り合いでもないのに書かせて頂きまして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島千恵さんの検索言葉で、私のBlogは溢れ返っているくらい毎日のように閲覧があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、またBlogで長島千恵さんを取り上げさせて頂いたのは、２時間スペシャルで長島千恵さんの特集を放送するということなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よほど、長島千恵さんの魂の叫びが、大勢の一般庶民に届いたのでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時は、&lt;strong&gt;７月１８日（水）午後６:５５～「余命１ヶ月の花嫁」&lt;/strong&gt;放送決定ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くれぐれも、お見逃しないようご報告申し上げておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、詳細につきましては、TBS/イブニング・ファイブ（公式）HPをご覧になってください。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E9%95%B7%E5%B3%B6%E5%8D%83%E6%81%B5%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E3%80%81%EF%BC%92%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%81%A7%E5%B8%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>弧を描けなかった虹</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;　&lt;br /&gt;
昨日、７月11日の6時55分に部屋の窓から見えた虹を、携帯写真で写してみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出現時間は、およそ５分。&lt;br /&gt;
自分の部屋から新宿方面辺りくらいの距離に感じた。&lt;br /&gt;
その新宿上空で見かけた人間はいないか！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
屈折だからなぁー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しい事に、今回は弧を描ききれずに終わってしまった虹。&lt;br /&gt;
毎年ならば、大抵、この位置から半円を綺麗に描き楽しませてくれるのだが・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.superaerastokyo.blog.shinobi.jp/CA350288.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.superaerastokyo.blog.shinobi.jp/Img/1184237512/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
画像（６４０×４８０）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一枚撮った写真は、もっと綺麗に虹色がはっきりしていたのだが、その写真には、なんと、霊魂が写ってしまったので、仕方なしにこちらを起用した。&lt;br /&gt;
白い浮幽霊なので心配ないけど、一応、念のために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この虹は、写真では決して分からないが、綺麗に区切られた色を醸し出していた。&lt;br /&gt;
綺麗な色模様は、虹の醍醐味。&lt;br /&gt;
オレンジ・イエロー・ライトグリーン、その他忘れた、の色がはっきりしていた今回の虹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、反対方角（西）では、どのような空模様かと思い、階段に出てみると、なんとも綺麗な夕空だった。&lt;br /&gt;
ここは東京か？と思えるような美しさであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.superaerastokyo.blog.shinobi.jp/CA350291.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.superaerastokyo.blog.shinobi.jp/Img/1184237566/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
画像（１２８０×９６０）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風景を写真で撮り、人々にその美しさを表現させるのは、極めて難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実にその場で見て強く心で捉えた印象が描写されることは、写真には必ずしも無いからだ。&lt;br /&gt;
それは、景色は数秒後には姿形を変え、一生に一度の物であるのだから。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E5%BC%A7%E3%82%92%E6%8F%8F%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%99%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>再チャレンジ</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size:120%&quot;&gt;　&lt;br /&gt;
公務員再チャレンジの応募を締め切り日（７/３）に出して来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
採用人数があまりにも少ないので、『時間の無駄チャレンジ』とも取れる今回の採用人数枠。&lt;br /&gt;
票獲得の為に作られた自民の改革、再チャレンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、時間の無駄・お金の無駄と分かっていても受験する私がここに居た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
採用枠が究極に少ないにも関わらず、鈍った脳を鍛えあげるべくして、セミナー（講座）を受ける手続きを今している。&lt;br /&gt;
受講場所は勿論東京。やはり生まれた場所が一番良い～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、真夏日に約１ヶ月の通学になるのだが、損傷を受けた脳は、勉学に対して飲み込める力があるのか？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それこそが、今回一番の自分への課題であり、合格うんぬんは二の次である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約この4年間、インターネットで、リハビリなる脳の鍛え方を自分なりにやってきた訳だが、その今までの考えてきた頭の回転が役に立つか！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり役に立ちません！（あはは）公務員の試験は独特な物なので、違った脳の部分を使います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と自分で答えを出しているくらいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古かった脳細胞は壊死したまま永久に放置されている状況下の中で、新たな公務員受験新脳細胞がまた一から蓄積されて行く過酷な試練であるから、普通の再チャレンジする人より大幅に遅れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって、今回の再チャレンジは、題して『新たな脳細胞再チャレンジ』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合否関係なく、どれだけ脳を損傷した部分があるのか、どの部分が一番影響をしているのか、その辺りを探るべく、丁度、究極に脳レベルを調べる良い機会に恵まれたような感じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は公務員の試験を受験するのが、現状の脳レベルが一番判り易いと思うのだ。&lt;br /&gt;
ゲームなどで頭の回転なるものが沢山出ているが、所詮、ゲーム。&lt;br /&gt;
本場の試験会場の雰囲気を味わう緊張感もなければ、課題自体が全く違うのであまり意味が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、そんな考えのもとで、仮に一次試験突破したら占めたもの。&lt;br /&gt;
ただ、その2次試験では、体力測定と面接だろうから、ここでも大きな難関が待ち受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、完全五体満足でない自分に今必要なのは、何事も試練と難関に立ち向かう”心と力”自体を要する。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:130%&quot;&gt;&lt;strong&gt;今、持っている力で全力に進もう戦いの場へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奉げよう、この私の一時の人生を再チャレンジに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、称えよう、何事にも闘う我が心へ&lt;/strong&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://superaerastokyo.blog.shinobi.jp/_blog/%E5%86%8D%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8</link> 
    </item>

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